小さいお子さんが大好きなsam。
今日のお散歩、登校途中の小学生の女の子と一緒に歩けて嬉しそうでした。
女の子のおうちは猫ちゃんを飼っているそうで、そんなお話を沢山してくれましたよ^^

「sam、かわいいね~」ってお声をかけてもらいご満悦。
「犬もかわいいけど、猫ってすごくかわいいの。」と、女の子。
猫ちゃんが大好きなんだね。
犬もかわいいけど・・・なんて、気を使ってくれてありがとう。
なんとも社交術にたけた女の子でした^^
かわいいって言ってくれてありがとう
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夫が勤務する会社の職域接種に入れてもらえて、モデルナワクチン1回目を接種しました。
私は、早く打ちたかったのですが、ワクチン供給に暗雲が立ち込めて、話が変わったり、中止になったりという会社もあるようでしたし、接種するまで本当に打てるのかな。と心配でしたが、無事に1回目が接種できありがたいです。

私の場合、専業主婦で自分の勤務先がないし、コネとかもないので、夫の会社の職域接種の家族枠がなければ、自治体の接種まで可能性はなかったと思います。
住んでいる自治体の接種が遅れていて、高齢者接種の2回目が8月にずれ込んでいるので、一般の成人の接種まではまだまだ時間がかかりそうでしたので、本当に嬉しかったし、ありがたかったです。

接種して3日ほど経ちますが、夫も私も、接種後、接種部位と腕の痛みはありましたが、体調に変化はありませんでした。夫は、翌日腕が上がらない。と言っていましたが、1日くらいで落ち着きました。

このところ、「打ちたくない人にどう打ってもらうか。」「集団免疫をどうつけるか。」みたいな報道を目にするたびに、私は、接種したいのに回ってこないという焦燥感、接種した人への羨望が募り、コロナへの恐怖とともに日に日に大きくなっていました。

一般の成人に限って言えば、接種したくても回ってこない人がまだまだ多いのだから、打ちたくない人や、集団免疫の議論や報道は時期尚早じゃないのかなあ。
打ちたいのに打てない人からしてみれば、余計焦りが増してしまうと思うのだけれど。

水面下で、集団免疫とかの議論は必要でしょうけれども、今は、打ちたいのにまだ回ってこない人が何とかワクチンにたどり着くまで、コロナの感染を抑えるべく、お出かけ自粛とか、マスク励行とか、口を酸っぱくして呼びかけて欲しいなあ。

ときどき聞く、職場やクリニックなどで、余ったワクチンに遭遇し、急遽打てることになるという幸運。
ワクチン接種の時は、本人確認が必要だから、免許証などは携帯していると急いで打てる人を探してます。みたいな時には、回ってくるチャンスが高まるように思います。

温かな応援、ありがとうございます。
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