帯状疱疹ワクチン(シングリックス)の2回目を接種しました。
夫婦で接種しましたが、我が家が選択したのは、シングリックスです。
帯状疱疹のワクチンは2種類あるのですが、シングリックスのワクチンは、1回目から2か月空けて、2回目を接種する必要があります。厚労省のhpなどに、2種類のワクチンの違いが記されています。
1回目の接種の話は、こちらです。
夫婦とも、副反応は1回目と似た様な感じでした。
主な副反応としては、腕の痛み、37℃程度の発熱です。
倦怠感が少しある程度でしたので、解熱剤は飲んでいませんが、医師は、発熱しそうなら早めに解熱剤を飲んでもいいですよ。とおっしゃっていました。
腕の痛みは、数日ありますが、発熱は接種翌日まででした。
副反応の印象としては、インフルエンザワクチンより強いですが、コロナワクチンよりは弱いと感じました。
接種してくださった医師の話でも、コロナワクチンよりは、多くの人は副反応は弱いとのことでした。
また、医師は、帯状疱疹のシングリックスワクチンの副反応は、個人差がかなりあるとのことでしたが、発熱しても2日なので、3日目にはすっと収まるよ~。とおっしゃっていました。
シングリックスワクチンの一番のネックは、我が家にとっては高額(1回、一人22000円)だったことです。
夫婦とも50代の我が家。居住自治体の補助などはなく、全額自腹でしたので2人合わせて2回分、88000円は高かった。
ですが、シングリックスの効果は、10年と高く、一人44000円の接種代も、1年に換算すると4400円と思えば、インフルと変わらないと割り切りました。

見に来てくださり、ありがとうございます。



夫婦で接種しましたが、我が家が選択したのは、シングリックスです。
帯状疱疹のワクチンは2種類あるのですが、シングリックスのワクチンは、1回目から2か月空けて、2回目を接種する必要があります。厚労省のhpなどに、2種類のワクチンの違いが記されています。
1回目の接種の話は、こちらです。
夫婦とも、副反応は1回目と似た様な感じでした。
主な副反応としては、腕の痛み、37℃程度の発熱です。
倦怠感が少しある程度でしたので、解熱剤は飲んでいませんが、医師は、発熱しそうなら早めに解熱剤を飲んでもいいですよ。とおっしゃっていました。
腕の痛みは、数日ありますが、発熱は接種翌日まででした。
副反応の印象としては、インフルエンザワクチンより強いですが、コロナワクチンよりは弱いと感じました。
接種してくださった医師の話でも、コロナワクチンよりは、多くの人は副反応は弱いとのことでした。
また、医師は、帯状疱疹のシングリックスワクチンの副反応は、個人差がかなりあるとのことでしたが、発熱しても2日なので、3日目にはすっと収まるよ~。とおっしゃっていました。
シングリックスワクチンの一番のネックは、我が家にとっては高額(1回、一人22000円)だったことです。
夫婦とも50代の我が家。居住自治体の補助などはなく、全額自腹でしたので2人合わせて2回分、88000円は高かった。
ですが、シングリックスの効果は、10年と高く、一人44000円の接種代も、1年に換算すると4400円と思えば、インフルと変わらないと割り切りました。

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